(via er0)
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最近仕事でもやっとしたんだけど、我々企業人て提案を通したい時は、通したい案1つと没案2つくらい用意しといて相手に選ばせるんだけど、なんでかデザイナーさんは完璧に美しいデザインを1案だけ持ってくるんだよね…上司や顧客はNOを言ってみたいだけなんだから、没案示した方が効率いいのに…
デザイナーさんに「このデザインとても好きです!ただ、これができるまでの過程で出た没案も見せてもらっていいですか?」ってお願いして、没案と合わせて上司に提出して「どれがいいですかねぇ、悩んでて…」って相談したら「そりゃこれだろ!」って一発で通ったからデザイナーさんもこの方法学んで…
っていう話をデザイナーさんにしたら「いやー、それで没案が通っちゃったら困るじゃないですかー」って言われてブチ切れてしまった…困るじゃないですか、じゃねぇよ デザインの良し悪しもわからん一般人でも 間違いなく選んでしまうようなデザインを提案するのがあなたの仕事だ 舐めてんの
「これがベストのデザインなので1つだけ持って来ました」は仕事舐めてんだよ…ほんとにそれがベストだと思うから、自信もって比較対象を持って来なさい 顧客に選んでもらえなかったら、それはベストじゃなかったってことだ 顧客のセンスが悪いとか愚痴を言うな プロならデザインで殴れ
とりあえずNOって言ってみる旧体制な企業の仕事の進め方が正しいわけじゃないのは分かってんだよ。みんなが正しいものを選べたらスマートだよね
でもね、デザイン業界の中で仕事するならまだしも、お固い一般企業相手にデザイン売り込むなら、それなりの戦略身につけてからおいでって話!
たくみ12/17赤D3 E23さんのツイート (via hutaba)
私はこれまで、数えきれないほどの敵に対処してきた。そこから学んだのは、負ける闘いに応じてはならんということだ。その代わり、自分を侮辱した人間をけっして許してはならん。辛抱強く機会を待ち、自分が優位に立ったときに反撃するんだ──もう反撃する必要がなくなったとしても
